スポーツセンターで運動プログラム@本八幡

2回目のブログを書くことになりました、リバーサルを利用している尚くんです。

 

今回は、7月4日に市川市スポーツセンターに初めて、皆で、行ってきました。

京成八幡駅から国府台駅まで電車で行って、そこから歩いたのですが、なんと卓球のラケットを忘れるハプニングが・・・電車に乗る前だったので、尚くんと女性スタッフが急いでリバーサルに戻り、京成八幡駅まで走って、みんなに追いつく事ができました

 

ただ、その後さらに国府台駅から20分くらい炎天下の中を歩いたことで、運動プログラムを前にして既にバテバテになってしまいました。(;^_^A アセアセ・・・

 

そして、スポーツセンターに着くと各々着替えて、卓球台を出したり、ネットを張ったり、準備を整えると各自、卓球をしたり、ソフトバレーをしたり、スポーツを楽しんでいました。

 

少し休憩をして、水分補給をして、いよいよ卓球トーナメントが、始まりました。

 

計14名でトーナメントを行いました。なんと強い人とあたると相手の人が、審判のさじ加減でハンデを貰えるほか、1回戦で負けても敗者復活戦があるという皆が楽しめるルールで始まりました。

 

それぞれ、白熱した手に汗握る戦いが、繰り広げられるなか、尚くんは準決勝で女性スタッフと対戦。審判の陰謀か、それとも女性スタッフへのえこひいきか、ハンデが大量に女性スタッフにつけられ、なんと、0-7からのスタート(泣)あれよあれよという間に点数を積み重ねられ、あえなく惨敗・・・アウエイの洗礼を受けました。

 

なんと決勝は、男性スタッフと尚くんを破った女性スタッフの職員同士の戦いになりました。利用者さんをさしおいて、スタッフ同士の決勝なんて………

空気読めよ!!スタッフ~!!!!!

 

その一戦は決勝戦にふさわしく、10対10の両者一歩も譲らぬ名勝負になりました。

 

皆が、女性スタッフを応援する中、見事に女性スタッフの優勝で幕を閉じました。その後は、各自、ソフトバレーやバドミントンや卓球等を楽しみました。

 

スポーツセンターで解散となり、各々帰路につきました。尚くんは、国府台駅に向かう方々と話をしながら帰りました。

 

翌日のリバーサルで、話題の中心になったのは卓球大会の感想ではなく、「あっちが痛い」「こっちが痛い」と筋肉痛の話ばかりとなりました。みんな我を忘れて楽しみすぎちゃったのかな?それくらいとっても楽しい体育館スポーツでした・・・。

 

編集は、尚くんでした。またの機会をこうご期待。

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